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言語能力の判断・難しいですね

 投稿者:浪々の民  投稿日:2009年 6月27日(土)02時38分48秒
  一般住民・・・役所の仕事は知らないけれど、同じ程度の学歴の人でしょうか?
わたしなんかは、頭が悪いとき、わからないことを、丁寧に説明してもらえたら、それで嬉しいんですけど。
普通のことは、いつも、わかっていらっしゃる人には わかりにくいことは、いやなんでしょうね。
合併で、住んでいる人の範囲が拡がりましたので、市役所のある地域の人より、いろいろなことがわからないひとも、増えているから、ていねいな言葉でかいてもらっても、その意味がわからない人は、多いと思います。
脳内出血して、自分で税務処理を出来ない年、職員の女性が、丁寧に対応してくれたこと、良かったです。
回復してから、税務署に直接行きましたけど、そこの職員の方より、よっぽど・・・。

思考力が落ちる体験でもしていないと、どの程度、言葉をかみ砕けばわかるか・・・難しいですね。
ボランティアで、どういう言葉を使えば、住民の9割りの人がわかるか・・・調査する会を、起ちあげても、良いのじゃないでしょうか。世代によっての言葉格差も、教育を受けた年代による格差も、大きいですから。
 

親切な行政を!

 投稿者:hiro  投稿日:2009年 6月27日(土)00時30分22秒
編集済
    「カリン」さんの投稿にもありましたが、今日まで「お役所仕事」に対する非難が何度も議会で取り上げられてきました。しかし、合併してから4年以上が経過するというのに、今も“お役所仕事”に対して住民からの批判が多く聞かれます。

 先日、私のところに税の徴収案内が送られて来ました。しかし、その書類を何度読み直しても内容が理解出来ず、友人にも尋ねて見ましたが彼も意味が良く解らないとの返事でした。そこで、市役所に出向いて担当の方に質問してようやく理解する事ができました。

 このような例は過去にも沢山有りましたので、市職員の方に自分達(担当者)だけが分かるような書類ではなく、一般住民が理解できるように住民の視点に立って親切な行政サービスを行って欲しいとお願いしました。是非、今後に生かして欲しいものです。
 

地方分権

 投稿者:hiro  投稿日:2009年 6月26日(金)21時18分5秒
編集済
   地方分権! ようやくですが、この言葉が大きくクローズアップされてきました。
多くの国民は今の自公連立政権に失望して民主党支持へと傾いているようですが、この民主党にも変な政策や発言が出てきてイライラさせられます。正直、私は自民党の政策でも民主党の政策でもかまいません。国民も望んでいるのは「国民のための公平な政策」であり、「弱者に優しい政策」ではないでしょうか。特定の人間や、特定の団体だけが利するような政策ではありません。
 ここにきて、地方分権を進めて「政治そのものの仕組みを変えよう」、「国民のための政策を実現しよう」との旗印を掲げた中田横浜市長、橋下大阪知事、東国原宮崎知事、・・・がグループ活動として具体的に行動するという話題がTVを賑わせています。また、今まで地方自治体の首長を経験された方々の中にも地方自治の観点から政治改革を訴えて様々な活動をされている方がいらっしゃいます。
 私は、これ等の方々が主張される「国は国民の財産と安全を守るための国防(安全保障)、外交等に特化し、国民と密着した政策は各地方自治体に任せるべきだ」との考え方に共感を覚えます。そして、地方分権を主張される方々のグループ結集と彼らの動きに期待します。地方自治体の人材に不安はありますが“地位が人を造る”とも言われますので、何とかなるでしょう。

 赤磐市も市長選挙での確執やメンツを捨て、議会が一つになって“住民のため”を行政の中心に掲げて政策を行っていただきたいものです。
 

赤磐富士

 投稿者:情報提供者  投稿日:2009年 6月26日(金)20時36分14秒
  http://www.city.fuji.shizuoka.jp/hp/page000011500/hpg000011488.htm
ご存知の方も、多いとは思うのですが、私は、初めて知りましたので・・・。
 

早くしてほしい

 投稿者:カリン  投稿日:2009年 6月26日(金)17時13分0秒
  今、お話されていることと、かなり違うのですが、市にがっかりしたことがあったので、
久しぶりに投稿します。我が家の子供にはアレルギーがあります。かなりひどいので、大変な思いをしています。
議員さんの中で、アレルギーに関する議題を議会で伺い、市長さんや教育次長さんが、答弁されていました。あまり明るい返答ではなかったのですが、何かしら変化があればと議会を傍聴し期待していました。
ところが、増えたのは負担だけのようです。お役所仕事は、なぜ書類の提出を求めるのは早くて、行動は遅いのでしょう?
たくさんの書類・判子は山のように積み上げられ、やがてゴミとかすのでしょうか?
その間も、一日一日がんばっている子供の笑顔を見たいと願う親の気持ちも考えて、少しでも早い行動をしていただきたいです。
ちなみに役場の中をぐるっと歩いていると、本当にのんびりした雰囲気です。
悲しくなってきます。
 

Windows 7

 投稿者:rocky  投稿日:2009年 6月26日(金)13時51分8秒
  VISTAを持っておられる人 これからパソコンを買う人 下記のURL よく見て下さい

必ず参考になり 損はしませんよ

http://www.computerworld.jp/topics/win7/152609.html

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0906/26/news022.html
 

臓器移植

 投稿者:森のうさぎ  投稿日:2009年 6月25日(木)09時46分59秒
  私の妹は7年ほど前に、他人の心臓死からの腎臓移植を受けて20歳から30年近く続けてきた
人工透析から解放されて、小康状態を保っています。
姉妹としての気持ちはただ単純に良かったなと思っています。
当時まだいた母親は、私が思う以上に「良かった」と思ったのではないでしょうか。

親が子を思う愛は昔から言われるように「海より深し、山より高し」だと思います。
親は誰もが我が子が健やかに育って欲しいと願っています。

かくいう私も、息子が生後7ヶ月で障害を宣告され、普通には育たないとわかった時
の苦悩を思い返してみると、当時家を建てたばかりでしたがこの子が普通の健康な子
になるなら、一生家も土地も持たなくてもよいと思ったのを覚えています。

それから子育てしていく中で、時々健康な子どもたちだけの家庭はどんな家庭生活
だろうかと思ったりしました。
現在は落ち着いた家庭生活をしていますが、息子は一生自力では生きていけません。
自分で「助けて」とも意思表示もできません。

今回の法案は主に15才以下の子どもの場合について新しい一歩前進した臓器移植法が
出来つつあるのですからそれでいいのではないでしょうか。
現場に関しての細部は、専門家、学識経験者で、詰めていかれるでしょう。

臓器提供したくない人、家族は断れるのです。
その人、家族にもいろんな思い、主義、今まで生きてきた人生観、宗教観、哲学的な思い
などがあるのですから。





親は誰もが、我が子が健やかに育って欲しいと願っているのです。
 

デリカシー

 投稿者:市民A  投稿日:2009年 6月24日(水)08時52分35秒
  はっきり言って創倉哲さんが何を考えてようが知ったことではありません。
考え方なんて一人ひとり違うのだから、そこをとってわざわざ批判する気もありません。
ただ考え方がどうであれ、それを読んだ人が悲しむようなことをネットで書くデリカシーのなさは我慢なりません。
考え方は変えなくてもいっこうに構いませんが、こういった場所での書き方については変えていただきたい。
 

hiroさん

 投稿者:赤磐太郎  投稿日:2009年 6月23日(火)23時25分19秒
  意見は当然人それぞれ違うのですから削除までは求めておりません。
お詫びも結構です。
審議に充分な時間をかけていないのも同感です。
人の死に関する法案ですので、じっくり審議した方が良いのは解っています。
 ですがやはり時間が無いのです。
  募金活動を行えば偽善者や死ぬ死ぬ詐欺と蔑まれ、移植前に力尽きた子供に向かい「ざまぁみろ」と嘲笑われ、自分達が責められるのは構いませんが、頑張った小さな命まで非難を受けるのが今の日本の社会です。
  想像してみて下さい。
貴殿方の愛する子供がCCUで頑張って生きようとする姿を。鼻からチューブを通され、右手に血中酸素濃度を計測する器械をはめられ、いつ終わるとも解らぬ点滴が左腕に刺し込まれ、ドレーンで尿を排出し、開胸された手術痕から覗く無機質な針金を。更にホルター心電図も装着され、薬で意識が朦朧している子供を。
  私達はほんの1%でも可能性があるならば、それに賭けざるを得ないのです。諦めるのは凄く簡単です。それでも出来得る全ての手段をしたいと思うのは浅ましい行為なのでしょうか? 人の命を金で買うと言った謗りも受けるでしょう。『人事を尽くして天命を待つ』の言葉通り、全力を尽くさなければ、天国に行って子供に会わす顔がありません。
 ですから少し希望を持てる法案が衆院で可決された事に喜びを隠せませんでした。勿論、提供する側の親御さんにとっては落胆を隠せないでしょう。
 ですがこれは大きな一歩なのです。ここから双方が納得のゆく様に法整備がなされる事を願って止みません。

ですが、法案に賛成の人間は『人の肉を食す』や『天命に従うべき』と言った様な表現、『壊れた器械からの部品取り』と言った言葉に悲しくも有り、憤りも感じていました。
ですから私も表現がキツくなってしまいました。
それにつきましてはお詫び致します。

 hiroさんの新しい書き込みを拝見して、安堵致しました。
  これからも宜しくお願い致します。
 

ドイツの森

 投稿者:hiro  投稿日:2009年 6月23日(火)23時22分48秒
編集済
   農業公園「ドイツの森」は、私も時々無料カードを使って園内のジョギングと美味しいウィンナーを買う目的で利用させていただいていますが、平日という事もあって園内はお客数より従業員の数が多いのではないかと思えるほど閑散としていて活気がありません。実際にお金を払って入場されている方が気の毒に思えます。
 赤磐市は直接経営に関わってはいませんが、ドイツの森の園内にある赤磐市の第三セクである「これ里ワイナリー」の指定管理者として経営を委託しているそうです。

 ドイツの森はサッポロワイナリーと並ぶ数少ない赤磐市の観光資源です。市民の皆さん!、ドイツの森が経営困難で閉園する事がないよう大いに利用しましょうよ。ただ、「赤磐市民」さんの投稿にあるようなドイツの森では、私も自信をもって人様にお勧めできないのが辛いところです。
 

臓器移植について

 投稿者:hiro  投稿日:2009年 6月23日(火)21時52分25秒
編集済
   昨日の臓器移植に関する私の投稿で、ご苦労なさっている方々のお気持ちを傷つけたのでしたらお詫び申し上げます。
私の基本的な考えは助けを求める人と、助けたいと思う方が出会えばハッピーな事と考えています。ただ、あの投稿は、議会で人の命があまりにも簡単に審議されているような気がしましたので、私自身の生き方や思いを述べたものです。勿論、私の考えを人様に押し付ける気は毛頭ありませんので、不快でしたら削除いたします。
 

CO2削減策

 投稿者:hiro  投稿日:2009年 6月23日(火)19時20分8秒
編集済
    麻生政権は2020年の温室効果ガス削減目標について、欧米を上回る目標値設定(15%削減目標)を発表しました。
京都議定書に続く2013年以降の地球温暖化対策の枠組み(ポスト京都)を決める国際交渉で主導権を確保したいという思惑があるそうです。
 京都議定書以来、つい最近まで政府がエコ!、エコ!エコ!と唱えても国民は重い腰を上げずCO2は増加しましたが、ここにきて政府の不況対策という名目の補助金など税金バラ撒きと、CO2削減に対するマスコミの集中的な放映とで「エコ」がキーワードになって盛り上がってきました。
 此のように、人は自分にメリットがなければ精神論だけではエコ活動へのアクションに繋がりません。逆に、何も言わなくてもエコポイントやECOカー補助金のように自分にメリットがあれば黙っていても行動に移すのが昨今の国民ですから、政府がうまく舵取りをすれば効果は上がります。(期間限定で数年間新規道路の建設などすべて凍結してCO2削減に集中投資をするなど思い切った施策を!)
 ただ、朝令暮改のイメージが定着してレイムダックとなった先の無い麻生総理大臣が何を言っても誰もが懐疑的であり、また政権の延命策だと言われるだけで、京都議定書のように実行出来ないのではないかと思ってしまいます。
 また、実際の政策を見ても、福祉予算を減らして、3か月前に費用対効果が低いからと建設の中止を決定した3本の国道建設を再開するとか、高速道路の料金を一律1,000円にしてマイカーの出動を促すなどCO2削減に逆行するような政策が目立ちます。
 特に1,000円高速道路の発想は全く納得できません。本来の不況対策が目的なら営業用車両に適用すべきなのに、CO2増加を伴う土・日の自家用車を対象にするなんて支離滅裂で全く理にかなっていません。
本当に麻生政権は矛盾のオンパレードで国民のイライラがつのるばかりです。
 

発想なんざどうでもいい

 投稿者:赤磐太郎  投稿日:2009年 6月23日(火)19時15分51秒
  考えが違うのは当然な訳で、それを曲げろとは言えませんし、個人の自由・表現の自由ですから解ってくれとは言いませんよ。

自分に迷惑がかからなければ……と言われてますが、その通りです。
  ただ、貴方の表現の仕方が他の方に迷惑・不快感を与えている事に関してはまるで無関心なのですね。
 『人の肉を食らう』なんて暴言吐いて人を傷付ける事もあなたの主義なのですか?だとしたら本当に人間性を疑わざるを得ません。 賛成の人間は人に非ずみたいな事をよくも平然と公の場でもあるネット上で言えますね。
 本当にもう少し言葉を慎重に選んで頂けませんか?デリケートな問題だからこそ余計に慎重に言葉を選ぶ事が必要なのでは?

人の立場に立って物事を考えましょうと幼少の頃に先生に言われませんでしたか?

モンロー主義も結構ですが大の大人の発する言葉に思えません。
それが残念でなりません。
 

臓器移植

 投稿者:創倉哲  投稿日:2009年 6月23日(火)18時18分28秒
  臓器移植の件で、私の発想は立場の異なる方からは批判は受けるでしょうしまた、表現が決して穏やかではありまえせんが、私は自分の考えかた自体を恥ずかしい内容とは思っていません。数年も前になりましょうか、ドナーカードをどうしようかと迷った時に行きついた結論が仮定事例です。自分の生きている間には、たぶんこの考えは変わらないでしょう。

ただ、ひと様がそれぞれの判断に基づき行動されることに対して、それが私の迷惑にならない限り、それを妨害する気は毛頭ありません。
 

ひどすぎるドイツの森

 投稿者:赤磐市民  投稿日:2009年 6月23日(火)17時53分49秒
   先日、久しぶりにドイツの森に行った。バラやラベンダーなどがきれいに咲き、手入れが行われており、連れて行った倉敷の知人も喜んでいた。しかし、遊びのエリアはひどいものだった。挨拶はしない、無精ひげは生やしたまま、ピアスをした子など接客サービスの基本がまるで出来てない。これでは、「チボリの二の舞で、倒産も遠くない」と嘆かれた。ディズニーランドと比較したら雲泥の差だ。経営は赤磐市も関係しているとしたら、いずれその付けが我々市民に税金という格好で跳ね返ってくる。市は現状を知っているのか。視察をしてみたらどうか。  

続きです。

 投稿者:赤磐太郎  投稿日:2009年 6月23日(火)17時30分9秒
  自分の細胞を培養して臓器の作製が可能になる再生医療が実用化されれば、合併症や術後の拒絶反応、そして予後も随分と改善されていくのでしょうが、クローンの問題などで人の倫理に反するとの意見も出てくるでしょう。

生まれながらにハンデを背負いながらも一所懸命に生きている子供達に対して『人の肉を食らう』などの表現は、明らかに上から目線の健常者の考えであり、蔑んだ物言いでしかありません。

 彼等も彼等の親達も頑張って生きています。
 親ですから、自分の心臓を差し出してでも、我が子に生きていて欲しいと思いますが、現実的には不可能です。
 それが出来ないから、現状の中で最善の方法を執らざるを得ないのです。
 勿論、人の死に関する事ですから、全てを手放しで喜んでいる訳ではありません。もっと慎重に議論をするのが当然なのですが、余りにも時間が足りなさ過ぎるのです。今、この瞬間にも子供達が次々と命を損なっているのです。
 本当に医学が早く進歩するのを祈るばかりです。

色々と書いてしまい、申し訳ありませんが、それぞれの立場が上手く融合できる時が来ることを切に願って止みません。
 

所詮は健常者の戯言ですね

 投稿者:赤磐太郎  投稿日:2009年 6月23日(火)16時27分43秒
  人にはそれぞれ意見が有りますから好きに思えばいいのでしょうが、先天性心疾患を患い、その日までのカウントダウンを待つしか無い我が子を持つ身としては、余りにも不快な書き込みに怒りを隠しきれません。
 貴殿方は健常者ですから、他人事の様に思っておられるようですね。
 我が子や愛する人が臓器移植でしか助からない場合に、下記の様な事が言えますか?
 天命だ?自然の摂理?部品取り?
 愛する者が頑張って生きようとしているならば、自分にやれるだけの事を精一杯したいと思うのはいけない事ですか?TVや新聞の上っ面しか理解しようとしない貴殿方に命がどうこう言われたくありません。

 私達が何気なく吸っている空気、何気なく過ごす一日が、彼等にとってどれだけ大切なものか、よく考えて下さい。我が子の余命を知らされ絶望の中にさまよう親達や、そして本人達がどれだけ涙を流しているのか、その中でやっと日本でも移植法案の改正により子供達の移植が可能になる事で、日々の生活に希望を見出だせた事がどれだけ嬉しい事か。
 五体満足に過ごしてきた貴殿方には理解出来ないでしょうね。理解しようとしないのかも知れませんが。
この赤磐市管内でも苦しみながら懸命に生きようとしている子供達が沢山います。

それらを踏まえたうえで、適切な表現をして頂ければ幸いです。

意見を押し付ける気はありませんが、余りにも無遠慮な表現に腹立たしい限りです。
 

臓器移植

 投稿者:創倉哲  投稿日:2009年 6月23日(火)11時03分6秒
  世界的な動きのようですが、私自身は臓器移植そのものに反対です。壊れた機械から部品取りをして他の機械を動かすやりかたと同一の発想でしょうが、私の宗教に合いません。

1)不特定であれ、他人様の死を期待して待つと云うのは私には重過ます。
2)臓器移植を目的とした誘拐/殺人は必ず発生します。
3)下記仮定例に対して移植法賛成の方は当然「人の肉」を食されるのでしょうが、私は多  分(絶対と云う自信はありませんが)飢餓死の方を選ぶと思います。

仮定例:数日内の救援の見通しがなく、手持ち食糧のない状況で、事故が発生して、負傷し    た同行者が「オレの肉を食って、生き延びてくれ」と云いおいて息を引き取る。
 

犬の散歩

 投稿者:hiro  投稿日:2009年 6月22日(月)21時46分58秒
編集済
    桜が丘の内部事情で恐縮ですが、梅雨時に散歩をしていると街のあちこちで異臭を感じます。
  最初は隣接する瀬戸町にある牧場(牛舎)の臭いが風に乗って漂っているものと思っていましたが、牛舎の臭いとは違いました。また、家庭菜園で使用されている肥料の臭いかとも思いましたが、近くに畑が見当たりません。
 ただ、人家の少ないエリアや道路の曲がり角などで異臭が強いので不思議に思っていましたが、最近の草刈で藪の中に沢山の犬の糞がありました。また、注意して見ていると、犬の散歩をさせている常連の方々は糞の処理に気を使われていらっしゃいますが、休日などに時々犬と散歩をされている男性の方や、子供さん達の中に糞の処理に無頓着な方が多いようです。注意の看板も沢山立てられているのですが、字の読めない方がいらっしゃるのでしょうか。

 また、友人に投稿を頼まれたのですが、犬と散歩をされている愛犬家の多くの方が“犬のオシッコ”については無頓着で、人の見ている前でも「家の門柱」や「玄関先の電柱」などに犬がオシッコするのを悪びれる様子もなく容認されているそうです。毎日玄関先で何匹もの犬にオシッコをされる家人の腹立たしさを考えて欲しいと訴えられていました。

 愛犬家の皆様、犬と散歩の折は周囲の方々への配慮と子供さん達がマナーを守るように御指導をお願い致します。
 

臓器移植

 投稿者:hiro  投稿日:2009年 6月22日(月)19時57分33秒
編集済
   先日、衆議院で臓器移植法の改正案(脳死を一般的な人の死と認め、臓器提供の年齢制限を撤廃し、小児の提供に道を開くA案)が投票数430人、賛成263人、反対167人で可決されました。
 臓器移植に関して、私は大人子供に関らず、人の臓器を貰ってまで生きるなんて自然の摂理を逸脱する行為であり、大義がないように思えて臓器移植は行うべきではないと思っています。これは脳死に関する議論以前の問題であり、臓器移植を必要とされているご本人やご家族のお気持ちは分かりますが、もっと大きな問題であり私は“天命に従うべき”ではないかと思っています。

 尚、副作用も無視できません。
臓器移植には莫大な費用がかかります。テレビ等で募金をして費用を捻出されている様子が放映されていますが、誰もが募金等での寄付金を当てにする事はできませんし、健康保険適用の対象にするのは論外ですので、誰もが臓器移植の恩恵に与れるわけではありませんので不公平が生じます。
 また、巧妙な臓器売買などの許し難い犯罪行為が発生する事が目に見えています。

 良識の府である参議員での議論に期待しています。
 

逮捕

 投稿者:創倉哲  投稿日:2009年 6月19日(金)18時12分17秒
  厚生省の局長逮捕に関して赤磐市議のM氏が「嘘偽公文書作成と云った微罪で下っ端役人を逮捕はやり過ぎ」と云った内容の見解を表明されているのを見て、驚愕してしまいました。

選挙目前で、小沢辞任の味をしめての第2弾である可能性は否定できませんが、そのことによって犯罪行為が免責されるものではありません。

省庁の課長は国家権力を行使できる立場にあります。その立場の人物が意図的に公文書偽造で国家・国民に迷惑をかけたのです。どう云う根拠で微罪とあっしゃるのでしょうか?
また、権力行使可能な課長職にある立場の人物をなぜ下っ端とおっしゃるのでしょうか?

こういう感覚で議員を務められているのでは住民としてはたまったもんではありません。
 

もったいない

 投稿者:さらり-まん  投稿日:2009年 6月17日(水)22時14分44秒
  久しぶりに投稿させて頂きます。
6月定例議会の初日に傍聴に行ったのですが、仕事が忙しく遅くなってしまいました。
1Fは満員なので、3階の議場に行ったらこれまた満員で、帰ろうかと思っていたら職員の方が席をあけて下さったので、なんとか傍聴できました。
自分達が応援して当選した議員の晴れ舞台と、傍聴に来られたのかと嬉しく思ったのですが、どうやら目的は他にあった様です。
初めて議会を傍聴された方も多かったと思われますが、感想はいかがでしたでしょうか。
過去4年間傍聴してこの掲示板にも何度か書きましたが、この議会は基本的に、傍聴者がいない事が前提のセレモニ−ですから、簡単な質問以外は9月議会に持ち越しです。
それでも議員がこだわるのなら、12月に持ち越しです。
工事が必要な案件なら、それまでに始まるでしょう。この経済状況で業者もまっていられないでしょう。
市民の意見や、住民の意向は?
それを考えているなら、もう少しましな議会になっていると思います。
井上市長の答弁も、前市長との違いを強調する為か、原稿の棒読みは避けたようですが、施設名を二度間違えたり、自身の選挙違反をあっさり認めたりで、議事録の記載はどうなるのかと余計な心配をしてしまいました。
hiroさんが拍手の川手議員の質問ですが、これが赤磐市抱える重大な問題かとおもいましたが、桜が東、西とのことでしたので参考になればと答弁を聞きましたが、これがサッパリ分かりません。私の住んでいる10丁目は独自に取り組んでいますが、今後どの部署にどの様にお願いすれば改善されるのか私には分かりませんでした。
質問者として、公表していただければ助かります。各自治会長も頭を痛めている問題でしょうから。

ここからが本題です。
今回の議会を傍聴していて、大きな収穫がありました。
原田議員の質問です。
質問内容はご自身の主義、主張によるものですのでそれは問いません。
しかしながら、質問、再質問、再々質問での発言の明快さ、そして理路整然とした発言の組み立て見事でした。
お断りしておきますが、私は原田議員とは立候補の写真撮り以外接点はありません。
残念なのは、ご自身も再質問の時発言されていましたが、沢山の質問を一度に行う一括質問、一括答弁方式を見直すべきです。
原田議員も消化不良の感を否めないのではないですか。
もったいないですよ。
私がずっと観ている議会を次の投稿でご紹介します。
情報公開の徹底した素晴らしい議会と思って観ています。
感ずるところがあれば、是非赤磐市議会にも取り入れて下さい。
 

6月定例議会で

 投稿者:hiro  投稿日:2009年 6月16日(火)12時24分59秒
編集済
    16日、6月議会で質疑が行われました。
傍聴に出かけて質疑通告一覧表を見ましたら、質疑の内容は執行部が提出した組織改革(職員の削減も含む)案や市長,副市長、教育長の給料に関する案件、補正予算に関する質疑でした。

 組織改革については、市民が選んだ市長が自分の政策を実行しやすいように改革するのは当然であり、また組織の活力を維持するためには必要な手法ですから民間でも組織改革は盛んに行われます。私は行政改革を進め職員の削減、支所の縮小などで行政コストの削減を望んでいますが、議員の皆さんは、組織改革によってどのような不都合が生じるのか、生じたか、を見極めて賛否の議論をして欲しいと思っています。

  市長の選挙公約である市長の給与を50%カットするという件ですが、市長本人の意思による減額ですから市民が反対する理由は何も無いはずですが、先日否決された職員や市長のボーナス減額と同様に反対の議員さんもいらっしゃると聞いていますが不思議です。

 尚、補正予算については資料がないので内容が良く判りませんが、桜が丘東地域整備分担金、整備基金条例についての質問が予定されています。桜が丘東の住民としては気になりますが、私は整備基金が何なのか実態を知りませんので、ご存知の方がおられましたら何方か教えて下さい。
 

赤磐市の基金

 投稿者:hiro  投稿日:2009年 6月15日(月)21時47分8秒
  先日、赤磐市6月議会の一般質問で、共産党の議員さんが、国保税は高いので赤磐市は基金(貯金)を取り崩して個人の国保税を引き下げよ!とか、基金を取り崩して水道料金を値下げしろと主張されていますが、一方で、合理化には反対、職員のボーナスカットには反対では筋が通りません。
  水道料金などは事業の無駄をなくし、合理化の努力を徹底してコスト削減を行い、その結果の値下げなら大賛成ですが、安易に基金を使う事は容認できません。

  自公政権の大量の国債発行・バラ撒き政策により、これから大幅な増税と大型インフレが控えており、住民の生活は一段と厳しくなりますので生活困窮者などの増加が予測され、それらへの備えも必要です。
 どうか、麻生総理大臣のように、私達の税金を人気取りの材料として利用しないで下さい。基金の流用は霞が関の埋蔵金の発想でしょうが、地方自治体の基金というものは災害とか非常事態に備えての予備金であり、生活費の補てんに使うお金ではありません。また、使ってしまえばそれで終わりであり継続して使えるお金ではありません。
 

サッカー練習場について

 投稿者:hiro  投稿日:2009年 6月14日(日)18時30分45秒
編集済
   昨年9月、桜が丘東1丁目の小学校用地(当分建設予定なし)を環太平洋大学のサッカー練習場を建設するという話が持ち上がり、何度か大学・市の関係者と地元住民の間で話し合いが行われましたが、一部のサッカー練習場建設反対住民の強引な反対運動で停滞していました。
 この問題については私も自治会役員として関わってきましたが、4月から自治会役員を退きましたので、以降どうなったのか詳細は知りませんでした。(私は練習場が出来れば良いなと思ってはいましたが、最近は自治会をも巻き込んでの反対運動になっていると聞いていましたので多分中止になるのだろうと予測していました)

 6月11日の議会・一般質問で小引議員さんと、樅野議員さんが現在の状況と、今後の見通しと、市長の方針について質問されました。
 その質問に対して井上市長は“練習場建設に賛成の意見と、反対の意見がある事は十分承知している”と前置きした上で、反対者に対してはサッカー練習場の照明施設等の実態を見て貰うために現在の練習状況の見学会を予定している。また、現地で実際に音を発してどのような影響があるかを体感して頂くなど、建設に理解をしていただけるよう努力したい。
 尚、この件は前回の議会で建設を進めるという方向で決議されているので、大学に貸与する方向で早い時期に決断する。また、このような施設は“100%賛成という事はあり得ない”という事も承知しているとの発言がありました。
 さて、どうなりますか。早期解決が望まれます。
 

川手議員さんに拍手!

 投稿者:hiro  投稿日:2009年 6月13日(土)21時39分3秒
編集済
   6月11日の議会・一般質問でネオポリス在住の川手議員さんが“ネオポリスの空き宅地の雑草処理について”と、“近隣公園の使用について”の質問されました。質問内容は何時も自治会で取り上げられるレベルの問題ですが、今まで、私はネオポリス在住の議員さんがネオポリスの諸問題を取り上げられたという記憶が殆んどありませんので、ネオポリスの議員さんには物足りなさを感じていました。ですから、ネオポリス住民である私は「川手議員」さんに拍手喝采です。
 川手議員さんには今後もネオポリスの諸事に対して気配りをお願い致します。
勿論、議員さんは限られた地域だけでなく、赤磐市全体の事を考えて行動される事が大切という事は十分承知していますが、やはり地元の諸事に対して無関心という議員さんには違和感を覚えます。
 

ゴミ処理施設について

 投稿者:hiro  投稿日:2009年 6月13日(土)16時05分15秒
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   6月11日の議会・一般質問で、備前広域化ゴミ処理施設(大型ゴミ焼却炉)の建設反対に熱心な原田議員さんが質問に立たれました。私は時間の関係で直接質疑内容を聴けませんでしたが、以前から原田議員さんのゴミ処理施設に関する主張を知っていましたので質疑の内容は推測できます。

 ゴミ処理施設は住民にとって迷惑施設ですが、「必要不可欠」の施設でもあります。行政は既存のごみ焼却炉の耐用年数が切れるのを間近に控え、少しでも住民への迷惑が少ない場所を選択し、根回しをしてきましたが、その結果が熊山地区に決まったと聞いていました。何処かにシワ寄せが来るのは已む得ない事です。

 尚、原田議員さんだけではなく、何人かの議員さんがゴミ減量化とリサイクルで大型ゴミ焼却炉の建設を止めよ!と主張されていますが、私は現実的だとは思えません。小規模ゴミ処理施設の建設は非効率で迷惑施設の分散です。また、ゴミの減量化も方法論が明確でなく、単にゴミの分別を強化したからといってゴミが減るという根拠は何もありません。更に、一般市民は暇なおばさんばかりではありませんので、ゴミの分別はほどほどにして欲しいと思っています。
 現在、熊山、吉井地区は11種分別で、赤坂、山陽地区は25種(?)分別と記憶していますが、統一するなら熊山、吉井地区の11種分別に統一して欲しいものです。
 また、リサイクルに関しても、赤磐市で細かく分別しても、本当に資源ゴミとして有効に処理されるのか、処理施設やシステムは確立されているのか大いに疑問です。(苦労して分別収集された資源ゴミが放置されていたり、中国への輸出じゃね)

 赤磐市の既存の焼却炉は老朽化により平成25年に耐用年数が切れるので使用できなくなる。そこで新規の焼却炉の建設が必要となり、赤磐市だけで対応するには行政負担(建設費)が大きくて難しく、県の補助金などを考慮すると広域でゴミ処理施設を建設した方が各自治体の負担が少なくなり、単独でゴミ処理を考えるよりも広域(3市1町)で進めた方が断然有利であると判断しました。この事は小学生でもわかります。
 尚、行政は早く施設の内容、環境アセス、安全対策などの情報公開を行い、住民に対して説明責任を果たすべきです。また、議会ではあまり“幼稚な議論”はして欲しくありません。
 

少子高齢化

 投稿者:高齢者  投稿日:2009年 6月12日(金)22時44分51秒
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   長い間、自公政権は有力な票田である高齢者支援に力を注ぎ、票にならない子供に対する支援を怠ってきました。その結果、長寿社会の実現と予想以上に速いスピードで少子高齢化が進行し、高齢者支援の費用が増大しました。一方で負担を支えてくれる若者が減少したので将来の財源に不安が生じてきました。
 そこで、国の知恵者(?)は考えました。彼らの考えた対策は単純明快で「高齢者を減らして、子供を増やせば万事解決する」でした。
現在、国が高齢者にかけるコストは子供にかけるコストの10倍と言われています。そこで、高齢者にかかるコストを抑えるべく75歳に線引きして「75歳未満は国や若者が面倒みるが、それ以上長生きしたい人は自分で頑張りなさい」との政策を打ち出しました。これが後期高齢者医療制度です。
 一方、将来の「金の成る木」となる子供たちに投資して太らせようと子育て支援に力を入れ始めました。
この流れは当分変わりそうにありませんので、私達高齢者は世間様に迷惑をかけないようにひっそりと息を凝らして生活するしか方法がありません。
 

議会傍聴報告

 投稿者:hiro  投稿日:2009年 6月12日(金)15時06分45秒
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    今日も午後から議会の傍聴に出かけましたが、昨日に比べると傍聴席はガラ空き、1階ロビーも私1人だけで淋しい限りでした。昨日はある議員さんが招集をかけられての大観衆だったらしく、一般市民が行政に興味を持って傍聴にこられたのではなかった事を知りガッカリしました。

 尚、議会の傍聴では、前市長の答弁は曖昧語が多く、聞いていてイライラさせられましたが、今回の一般質問での井上市長の答弁には“検討中”、“勉強中”、“検討します”、“考えています”・・・など、議会特有の曖昧語が少なく、傍聴していて大変分かりやすく感じました。
 市長選でのしこりから、まだ議員さんの中には井上市長に皮肉な言葉を発する方もいらっしゃいますが、不慣れな市長の答弁の上げ足を取って不毛な議論とならぬよう、そして樅野議員さんも言われましたが、何事も“是々非々の立場で市長に協力して立派な赤磐市の構築に努めて頂きたいと願っています。
 

私も一言

 投稿者:アホウドリ  投稿日:2009年 6月12日(金)12時05分26秒
  以前より、気になっていたのですが、市長公約の中学3年生までの医療費無料の件、大変結構な事だと思いますが、なぜ今日の発展のために、汗水たらして働いてきた高齢者の方(特に国民年金のみで食べるのがやっとの方)の医療費を無料にしてあげないのか。
子供に出来るのなら、高齢者の方にもお願いしたいです。いまの行政は年寄りは早く死ねと言っているようでなりません。財源がないと言われるかも知れませんが、公共工事等の一般競争入札を存続させれば、かなりのお金が浮くと思います。
賢明な市長さんですので、土木業者との、裏公約はないと信じています。
 

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