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> こんなセンチメンタルな解釈はいかがでしょう。
なるほどねぇ〜 粋ですねぇ。
ちゅうことは吉永小百合とかは先代に成り損ねた感じなのかなぁ?
山田五十鈴さんって、確か帝国ホテルで暮らしてるんですよね?
そんな生活もしてみたいなぁ〜
> あぁ、面白れぇなぁ(笑) カメラで撮影中のかず君の後姿がしっかり写っとるやん!
うん。デジカメで動画を撮影するのに夢中になってて、撮られているのに
まったく気がつきませんでした。でもおかげで変な動きをせずに済んだよ。
> 乗り物の印象ばかり強くって、肝心のストーリーは殆ど覚えとらん(^^;
その2本は僕も印象が薄いです。
きっと登場人物のキャラが立ってなかったんでしょうね。
> ドクター・スミスの「悪どさ」には本当イライラさせられたよね。
吹き替えの声優のイヤミったらしい発声も一役買っていたように思います。
あの頃はまさに米露冷戦状態で『ソビエトは悪の枢軸』といった
プロパガンダをしていたのでしょうね。
> あと文房具屋さんの店内って独特の匂いがするよね。
うん。中学くらいになると消しゴムにいろんな付加価値をつけた商品が
氾濫してきて、いろんな匂いが混ざっちゃってクラクラ来ましたわ。
> あとドリフの「首チョンパ」なんて、トンボ鉛筆の景品だったしさー、
あれは一世を風靡したよねぇ〜
『首切波』なんて漢字を当ててたことを思い出したわ。
> オモチャ屋じゃなく文房具屋じゃねぇと手に入らなかったオモチャもあるよね。
それもあるし、文房具屋にたまにプラモデルが置いてあると、
アカデミックにセレクトされたイメージが付加されてワンランク
上がったような気がするのよね。
> でもこの文房具店、絶対オモチャ屋に間違われるよなぁ…
この遊具、現役なの?
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