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>ジャングルの水野久美もいいけど、宇宙大戦争の彼女もイイですね。
SF特撮のお色気担当って、例えば「謎の円盤UFO」のエリス中尉とか居るけど
ある意味その日本人版みたいな役回りだったんスかねぇ?
>ちょうど僕たちが見た時のパフォーマンスもありました。
あぁ、面白れぇなぁ(笑) カメラで撮影中のかず君の後姿がしっかり写っとるやん!
てっきり象の上に乗ってるファンキーな奴がかず君かと思ったよー
>なんとなくサイエンスの奥深さを感じさせて
あぁ、そのへんで道の分かれるトコなんだな。難しくて分からんと言や、セブンも
そうだったけど、セブンの場合は最後にデュワッ!と変身して宇宙人と戦うからさ、
そのカタルシスを味わうために、難しい本編をそれまで我慢して観てたって感じ。
あと洋モノSFじゃ「原子力潜水艦シービュー号」や「スティングレー」も乗り物の
印象ばかり強くって、肝心のストーリーは殆ど覚えとらん(^^;
>子供心にもイライラしました。
ドクター・スミスの「悪どさ」には本当イライラさせられたよね。
>おもちゃ屋以上にウキウキするような感覚がありました。
そうそう! 学校に持ち込んでも先生に怒られない「オモチャみたいなもの」が売っ
てるし、あと文房具屋さんの店内って独特の匂いがするよね。
おいらの友人にはオモチャ屋より文房具屋が好きって奴も居て、例えば初めての街
に来ると、そこで必ず文房具屋を探して入るのが趣味だったりします。
あとドリフの「首チョンパ」なんて、トンボ鉛筆の景品だったしさー、オモチャ屋
じゃなく文房具屋じゃねぇと手に入らなかったオモチャもあるよね。
でもこの文房具店、絶対オモチャ屋に間違われるよなぁ…
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