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ご無沙汰しております

 投稿者:ひら野  投稿日:2017年 5月14日(日)21時04分28秒
  他県の古墳にばかり行っていたので敷居が高かったのですが、先日、「神奈川の~」でも情報の薄い中井町の横穴墓を見回りました。
拙ブログ「シュタイブ!」に詳細をアップいたしましたので、興味がおありでしたらご覧ください(あちらではHNが異なります)。

http://syutaibu.exblog.jp/

自作コミックも併せてアップしておりますので感想などいただけると幸いです。

また、小田原市の羽根尾史跡公園入口から北に100mの所に谷津・穴口横穴墓の説明版があるのですが、こちらの情報がなかなか集まらないので、何かご存知の方いらっしゃいましたら情報をくださいませ。
 
 

栃木県小山市の琵琶塚古墳くびれ部発掘中

 投稿者:wpwxb610  投稿日:2016年 4月26日(火)20時16分39秒
  4月20日毎年の定例のウオーキングに行ったところ発掘中でした。古墳のはんちく築造の様子、埴輪破片の堆積状況が良く見てとれました。今後どの位の規模で発掘するのか現地では係員が不在の為、確認が出来ませんでした。ご参考までに  

第7回 金谷 石のまちシンポジウムのご案内

 投稿者:金谷ストーンコミュニティー  投稿日:2015年10月18日(日)01時59分13秒
  第7回 金谷 石のまちシンポジウム
主旨  鋸山の房州石切丁場は、江戸時代後期から採石業が営まれ、平成の直前まで二百余年にわたる歴史があります。房州石は、江戸城下の街づくりや横浜港建設など、幕末から明治へと我が国の近代化を土台から支えてきた材料です。また、カマドや建築材料として庶民生活を支えてき文化財的にも価値ある意味を持ちます。
さらに、主要採石地である鋸山の景観は奇景として広く文人墨客の眼に留まり、
今も親しまれているところです。
近年、現地に残る遺構や採石の痕跡の状況は全国に類をみない事例との見解を各地の研究者や学識経験者から多く寄せられ始めました。第7回シンポジウムでは、房州石の岩石学・全国に誇れる地質学的特徴と東京、神奈川の採石地との比較をつうじて、日本最大級の石切場遺跡の可能性を探っていきます。

日  時  平成27年11月28日(土) 午後1時から5時 シンポジウム
                  11月29日(日)午前9時から正午 現地視察鋸山ガイドツアー
場  所  金谷コミュニティーセンター
         JR内房線浜金谷駅下車 徒歩1分・東京湾フェリー金谷港 徒歩8分
主  催 金谷 石のまちシンポジウム実行委員会・金谷ストーンコミュニティー
後  援 富津市教育委員会
申込み  不要  参加費不要ですが資料代と視察参加費は別途
内  容  基調講演 房州石の地質学的・岩石学的特徴について 千葉県立中央博物館 高橋直樹
報告1 東京の地元産石材・伊奈石と伊奈石の会の活動をめぐって
                                  伊奈石の会代表 内山孝男
報告2 幕末の台場建設と石材調達        横須賀市市史編さん室 神谷大介
報告3  売津石を調べよう  富津市立天神山小学校3・4年児童の皆さん
公  演  県立天羽高校合唱部
シンポジウム  司会 山梨県教育委員会  宮里学

11月29日(日)現地視察鋸山ガイドツアー
       集合:9:00鋸山ロープウエー山麓駅
       参加費@1,500円(ロープウエー、保険料等含む)
申し込み:シンポジウム会場にて
備  考  詳しい情報は、コチラ!!
ブログ「クロちゃんの甲府城つづりⅡ」 http://blog.goo.ne.jp/koufujyou26


http://blog.goo.ne.jp/koufujyou26/c/064f148d32faeddd864efd260b01a51chttp://

 

熊野神社古墳現地説明会

 投稿者:タケ  投稿日:2015年 8月29日(土)01時01分57秒
  東京都府中市にある大変珍しい上円下方墳である熊野神社古墳の
発掘調査現地説明会が開催されますのでお知らせいたします。
詳細は府中市のホームページをご覧ください。
開催日:8月30日(日)10~15時  雨天時は翌日に延期
 

なぜ人は土を盛ったのか

 投稿者:ナベーCHUO  投稿日:2015年 2月27日(金)14時54分58秒
  相模原市の遺跡2015「塚の考古学」-なぜ人は土を盛ったのかー

相模原市の「塚」着目し、これまで発掘調査がなされた古墳や近年調査されて富士塚などを紹介します。また、近年発掘調査調査された市内の遺跡の速報展も合わせて行ないます。

会期 平成27年2月7日(土)から3月29日(日)まで。観覧料無料!!

場所 相模原市立博物館
 

講演会:飛鳥で新型古墳!!奈良のピラミット・蘇我稲目の墓か?

 投稿者:きんき創生クラブ  投稿日:2014年12月 1日(月)16時38分3秒
  特別セミナー開催
飛鳥で新型古墳!!  奈良のピラミット・蘇我稲目の墓か?

実際に都塚古墳の発掘調査に携わってこられ、また飛鳥周辺数々の古墳の発掘にも加わられ飛鳥に精通されている 西光 慎治先生をお招きし、都塚古墳の発掘状況、明日香の古墳群 蘇我氏との関係についてお話いただきます。

日時:2015年2月7日(土)受付け開始 13:00~
講演:13:30~15:30
場所:TKP神田ビジネスセンター4F  401会議室
   東京都千代田区神田美土代町3-2
講師:文学博士 西光 慎治
   明日香村教育委員会・関西大学非常勤講師
参加費: 2,000円
申し込み:FAX  06-6533-3206
     mail  kinki.sosay.club@gmail.com
    (先着順、定員200に名になり次第締め切ります。)
問い合わせ:きんき創生クラブ (なにわ制作技研内)
      06-6533-3206

http://naniwaseigi001.chobi.net/asukaseminar.html

http://naniwaseigi001.chobi.net/asukaseminar.html

 

講演会「行田の古代史を探る」開催

 投稿者:gyodatabi  投稿日:2014年 9月18日(木)00時14分26秒
  告知失礼いたします。

10月4日午後1時から埼玉県行田市佐間の
行田市教育文化センター「みらい」で、
埼玉古墳群を始めとする行田の古代史を探る
講演会「行田の古代史を探る」が開催されます。

講師は、「機動戦士ガンダム」のキャラクターデザイン・作画監督として知られ、
「ヤマトタケル」など神話や古代史をテーマとした作品を描かれている
漫画家”安彦良和”先生 など下記の3名の先生方です!!

第1部
「古代に想いを馳せる~ワカタケル大王とオワケの臣~」
講師:漫画家 安彦良和 先生

第2部
「埼玉古墳群 七つの謎を解く」
 講師:埼玉考古学会会長 高橋一夫 先生
「さきたま地域の埴輪」
講師:大正大学教授 塚田良道 先生

入場料は無料です!

申し込みは、氏名、住所、電話番号、メールアドレス、
申し込み人数(3名まで)を記入して
bunka@city.gyoda.lg.jp までメールしてください。入場整理券をお送りいたします。
(先着順、定員になり次第締め切ります。)

ぜひ、お申込み、ご来場ください!!


http://www.city.gyoda.lg.jp/41/03/10/kodaisiwosagurukouenkai.html

 

2014年度・第1回 アジア水中考古学研究所・東日本会員連絡会(研究報告会)

 投稿者:林原利明  投稿日:2014年 5月18日(日)19時19分25秒
  日 時:6月7日(土) 14:00~17:00
場 所:東京海洋大学・越中島キャンパス 3号館4階会議室(405号室)
    http://www.e.kaiyodai.ac.jp/access.html

研究報告:
1.「幕末期海戦時代に沈んだ軍艦~榎本海軍の航跡を辿って~」
    辰巳ちあき さん(アジア水中考古学研究所会員)
2.「琵琶湖湖底遺跡と水没村伝承」
    中川 永 さん(滋賀県立大学大学院・日本学術振興会特別研究員)

水中文化遺産情報交換

参加費:無料

辰巳さんには,水中文化遺産視点から幕末の本海軍について,ご報告をしていただきます.
中川さんには,中川さんが学部学生時代から調査・研究に携わってこられた琵琶湖湖底遺跡について,学史等も交えながら,調査成果や考察ついてご報告いただきます.現在,滋賀県立大学大学院博士後期課程に在学中で,日本学術振興海特別研究員として,今回のご報告のテーマである地震による水没伝承と琵琶湖湖底遺跡についてのご研究をされています.とくに,「水中文化遺産」を研究テーマに考えている学生には,現役の学生として中川さんの研究への取り組み方は,に大いに参考になるのではないかと思います.

この報告会は,会員以外の方でも参加は可能ですので,この分野に興味がある方は,ぜひご参加ください.?
研究報告終了後,水中文化遺産の情報交換もおこないます.水中文化遺産に関する質問にもお答えします.
会場準備の関係がありますので,ご参加の方は sea.museum@gmail.com までご連絡をお願いいたします.

なお,当日は,東京海洋大学海洋工学部の学園祭・第54回海王祭が開催されています.
海洋の研究・教育に特化した大学の特色を活かした催し物が多数執り行われます.他大学の学園祭とは一味違いますので,
お時間があるかたは,こちらへもぜひご参加ください.
http://www.kaiosai.com/

http://www.ariua.org/

 

川崎の古墳に関する講演のお知らせ

 投稿者:タケ  投稿日:2014年 3月11日(火)00時07分9秒
  『消えた多摩川低地の古墳 もうひとつの古墳文化』

市街地で覆い尽くされた現在の多摩川低地。そこにはかつて古墳が存在しました。
残るわずかな資料から低地に築造された古墳を復元し、市域の古墳時代を見直します。
                   (講演 川崎市民ミュージアム新井悟学芸員)

日時:3月22日(土)
時間:13:30~15:00
会場:中原区役所503会議室
定員:50名
参加費:無料
申込方法:メール、FAXで参加者氏名、住所、電話番号
     FAX番号(FAX申込の場合)、人数、3月22日と明記
     の上「学芸員研究ノート」係宛てまで。
申込先:メール:25museum@city.kawasaki.jp
FAX:044-754-4533
締切:3月15日まで
詳細は下記川崎市民ミュージアムへ

http://www.kawasaki-museum.jp/km2007-2013/study/workshop/

 

川崎市蟹ヶ谷古墳群現地説明会

 投稿者:タケ  投稿日:2014年 3月 1日(土)02時34分56秒
  川崎市中原区の蟹ヶ谷古墳群の現地説明会が3月8日開催されます。
詳細は川崎市教育委員会のページをご覧ください。
すでに消滅していたと思っていた古墳でしたので、まさか調査
していて3基も現存していたとは驚きです。
説明会が楽しみです。

http://www.city.kawasaki.jp/880/page/0000055363.html

 

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