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小室夏祭りに出店について

 投稿者:shibatatta@yahoo.co.jp  投稿日:2017年 4月 6日(木)08時31分53秒
  もし小室夏祭りに出店したければ、
どのように申し込めば良いのでしょうか?
 
 

親睦戦の件

 投稿者:HP管理人  投稿日:2016年 4月26日(火)08時28分23秒
  小室町ソフトボール愛好会

こちら八千代市のソフトボールチームのSundaysの清松ともうします。
親睦戦の件でメールさせて頂きましたm(_ _)m
是非お願い出来ませんでしょうか?
こちら6月12日.26日
7月10日.31日
8月7日.14日.28日
の御都合に合わせて伺えれればと思っております。
ご多忙かと存じますが、宜しくご検討下さい。
Sundays  清松

参戦希望の方は、 comuson2002@yahoo.co.jp  へ連絡ください。
 

ソフトボール試合結果誤記

 投稿者:クレ5田中です。  投稿日:2016年 4月 6日(水)16時13分7秒
  ホームページ担当者様
クレ5田中です。平成28年4月3日の試合結果のクレ5対第1ファミの得点が逆です。
 

放映日について

 投稿者:らーばんねっと  投稿日:2012年 8月31日(金)11時58分48秒
  小室町ホームページ担当者様


先日の夏祭りでは、撮影にご協力いただきありがとうございました。
らーばんねっとのご連絡が遅くなりましたが、放映日についてお知らせいたします。

 放送期間:8月30日(木)~9月5日(水)
 開始時間:10時10分、15時10分、18時10分、20時10分、22時10分

以上です。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。
 

「中国的救援」と「日本的救援」

 投稿者:中国の友人  投稿日:2011年 5月25日(水)15時28分27秒
  「中国的救援」と「日本的救援」
中国の友人からの義援金
 東日本大震災の発生当日は東京にいた。中国移動の携帯電話が鳴ったのは、帰宅途上だった日本時間の午後9時過ぎである。
 「いまどこだ?東京か?大丈夫か」。声の主は河南省の街でショッピングセンターを経営している友人だった。彼は私の無事を喜んだ後、「テレビを見ているが、大変なことだ。見ているだけで胸が苦しくなる。何かしなければならない。とりあえず義援金を送りたいから口座番号を教えてくれ」。こちらはまだ帰宅の路上で、被害の状況もよくわからない。義援金と言われてもどうしたものか見当もつかない。
 「お前の銀行口座でいい。そこに振り込むから、とにかく早く被災者の人たちに渡してくれ」と彼は言う。「明日まで待ってくれ。しかるべき組織や団体を調べるから」と話して、その場は電話を切った。
 再び電話が来たのは翌日朝9時過ぎである。「早く送金したいから、とにかく口座番号を教えてくれ」。とりあえず中国の銀行にある個人口座の番号を教えると、その日の午後に入金があった。金額を見て驚いた。100万元、日本円で1200万円以上である。
 本当にありがたいことだが、これを被災地に届けるのは、実は意外と難題である。これだけの額になると日本円への両替は容易ではないので、どこか人民元で受け取ってくれる支援機関はないかとか、何かうまい送金の方法はとか、旧知の中国人会計士や銀行関係者などに聞いているうちに、彼からまた電話がかかってきた。
 「状況はますますひどいようだ。いても立ってもいられない。追加で300万元ほど送るからよろしく頼む」。合計で400万元、約5000万円である。その日のうちにお金は振り込まれてきた。
 電話すると、「困った時に助け合うのは人間として当たり前だ。四川省の地震の時にも日本の人たちに本当にお世話になった。とにかく早く何かしたい。お金の届け先も名義もお前に任せる。ただ中国にも被災地の人々に心から同情し、役に立ちたいと思っている人間がいることを伝えてほしい。それだけでいい」
 思わず胸が詰まった。日本人でも5000万円出す人がどれだけいるだろうか。彼は個人的にも商売上も、日本との関係はほとんどない。知り合いの日本人は私しかいなかったのかもしれない。中国内陸の地方都市の一事業家がこれだけのことをする。中国人と付き合っていて、思わずしびれてしまうのはこういう時である。
「これは」という人間を信用し、任せる
 このお金の送り主のことは、実は以前、この連載で書いたことがある。1年ほど前、連載の第20回「中国内陸市場の攻略法を考える」という文中で、河南省で偶然に出会って意気投合した「中国の流通業界で注目株の若手経営者」という人物を紹介した。その彼である。
 実はその時以来、彼とは会っていない。だから、「友人」と書いたが、会ったのは1回だけである。その後、日本のマネジメント関係の資料を送ったり、メールのやりとりをしたりという関係はあったが、要は会ったのは一度、3時間ほど話をしたというだけである。それも、訪ねたのは飛び込みである。誰の紹介があったわけでもない。考えてみてほしい。突然、飛び込みでやってきて1回会っただけの外国人の個人口座に、5000万円振り込む人がいるだろうか? こういう真似は私にはできない。
 ほどなく上海の日本総領事館が人民元建てで義援金を受け付ける口座を開設するとの情報が入ってきた。すぐに連絡して彼の気持ちを伝え、義援金を引き受けてもらった。総領事館の責任者も「個人でこれだけの金額は初めて」と驚いていた。
 もちろんこれは彼の個人的な行為であって、これで中国人全体がどうこうと言えるわけではない。ただ、この連載でも過去に触れたように、中国人社会には、歴史的に国家や会社といった「組織」に頼れないぶん、困った時には個人どうしが助け合うという気風が根強くある。彼が中国国内の援助機関などを通じずに義援金を届けたいと考えたのも、おそらくそうした発想が根底にある。
 そして、手前味噌で恐縮だが、自分が「これは」と見込んだ人間がいたら、細かいことは言わず、大胆に信用して、任せる。そういう腹の括り方をする。彼は中国人として、被災者に対して、「私はあなたたちのことを本当に心配しているんですよ」ということを、その場で行動で表さずにはいられなかったのだ。ここで動かずして何の人生か。それはお金よりも大事なことだったのである。まるで任侠の世界だが、それは確かに魅力的な中国人の生き方だと私は思う。
「亭主を日本から呼び戻せ」
 震災発生直後から、私の携帯電話には友人知人、取引先などから安否確認の電話やメールが山ほどやってきた。それはとてもありがたかったのだが、困ったのは上海にいた私の妻である。妻は中国人だが、そこに押し寄せた電話やメールの数は私をはるかに上回った。「亭主は上海にいるのか?なに、いない?どうしてすぐに呼び戻さないんだ」。
 最初のうちは「東京は大きな問題はないようだ」とか「東京にも高齢の親がいるし」などと釈明をしていたが、なにしろ朝から晩までひっきりなしに電話がかかり、そのたびに「なぜすぐに呼び戻さない」と怒られ、中には「夫を愛していないのか」などと言い出す親類も現れる始末で、妻は仕事にならず、ほとほと参ってしまった。
 本来はしばらくしてから上海に戻ろうと思っていたのだが、妻からの悲鳴が聞こえてくる。「とにかく早く戻ってきてほしい。そうでないと周囲が納得しない。私が責められる。しばらくしてまた行ってしまっても構わないから」。それで急遽、上海に戻った。周囲の人々は安心し、安否確認の電話やメールは少なくなった。いささか極端と思われるかもしれないが、実際にこんな感じなのである。
「熱く」人を思う
 中国人的感覚では、自分が大切に思っている人に対して「あなたのことをこんなに気にかけているよ」というメッセージを常に発信し続けるのがルールである。だから、何か心配事が起きると、まず「大丈夫か」「何かできることはないか」「こうしたほうがいい」と声をかける。時にはほとんど強要する。
 例えば私が風邪で熱を出して寝込んだとする。伝え聞いた友人・知人たちは「○○入りのお粥を持っていく」「漢方の○○がよい」「知り合いの医者を呼んでやる」「ふとんをちゃんと掛けているか」など、さまざまなことを言ってくる。妻が出勤していると、「亭主が寝込んでいるのに仕事などしている場合か」などと叱責が入ったりする。日本人から見ると、いささか押しつけがましく、少し静かにしていてくれと思うことも正直、少なくない。
 しかし中国社会では「心配される側」のほうも周囲の人々が自分のことを強引なぐらいに気遣ってくれることを実は期待している。そういう関係に慣れていて、もし誰もかまってくれなかったら中国人は寂しくて生きていられないだろう。自分も人を大いに「かまう」し、人からも「かまって」もらいたく思う。そういう関係が暗黙の了解として成立している。その行為が相手にとって有用であるかないか、全体としての効率がよいかどうかといったことより、「あなたのことを思っている」という「熱」を見せる。好意を受ける側も、実際の効果や効率よりも、その「熱」を感じ、喜ぶ。中国人の社会はそういう社会である。
 今回の大震災に際して、日本の社会が壊滅的な状況にあっても冷静さを失わず、人々は秩序を守り、組織だった対応に終始していることに対して世界からの評価は極めて高い。それは中国でも同じだ。マスメディアはこぞって日本社会、特に市井の人々の冷静沈着さ、ルールを守る意識、自分の利益だけを追求しない行動様式に驚嘆し、称賛している。もし中国で同様の災害が起こったら、被害は日本の比ではないだろうという見方は中国でも強い。
 しかしその一方で、今回の震災で日本人が見せた行動に、中国の人々は何がしかの違和感というか、ある種の「物足りなさ」を感じてもいる。それは先に触れた「熱」というあたりにかかわる。例えば、最近、中国のネット掲示板上では、ある台湾の記者が書いたとされる文章があちこちに転載され、広がっている。その趣旨を要約すれば以下のようなものだ。
 「確かに日本人の対応は冷静で、秩序立っている。それは敬服すべきことかもしれない。しかし日本の被災地では、水や食料を届けようと都会から殺到したマイカーで道路が大渋滞するといった事態も起きていないし、自衛隊の救援活動を手伝おうと押しかけたボランティアが、トラックの荷台から援助物資を奪い合うように人々に分け与える姿もない。物資の運搬を担おうと都会のタクシー運転手が集団で職場を離脱して被災地に赴き、世論は拍手喝采する(四川の大地震では実際にその種のことが起きた)といったこともない。みんな秩序正しく行動し、被災者は辛抱強く救援を待っている。それは確かに「民度が高い」ということなのかもしれない。でも私は、それを民度が高いというなら、民度は低くてもいいから、(誰もが熱い思いで勝手に行動を起こす)中国式救援のほうが好きだ」
聞き分けのよい日本人
 もちろん今回の大震災に直面して日本人も行動した。それは義援金の拠出だったり、ボランティアだったり、節電だったり、中には自分の務めを日常どおり果すことが最大の貢献だと考える人もいた。形はともあれ、そこにはまず自分のできること、自らの役割を考え、全体の効率を優先するという発想がある。確かに、都会に住む誰もが水や食料を持って被災地に向かったら、現地は混乱して全体の効率は落ちてしまうだろう。体力や適切な装備、専門技能のない人がボランティアに駆けつけても足手まといになるだけだろう。阪神大震災が教訓となり、日本人の多くは混乱を避けるため状況をわきまえて自主規制する。救援を受ける方も「非常時だから仕方がない」と辛抱強く耐える。
 一方、中国人はいったん事が発生すると、いてもたってもいられず、「私はあなたたちのことが心配なのだ」という意志を伝えるために声を上げ、動く。そこにあるのはひたすら「熱い」思いである。「全体の効率」とか「相手の都合」といったことはとりあえず問わない。四川の大地震の時は、そうした人々の「熱」で国全体が一種の興奮状態になった。先に触れた、義援金を送ろうとした河南省の友人にしても、私を上海に呼び戻せと妻を叱りつけた友人たちにしても、原点にある発想は同じである。
 「日本式救援」と「中国式救援」のどちらが優れているとか、どうするべきだとか、そういうことを言うつもりはない。被災者や被災地を救いたい、何かをしたいという気持ちは日本人でも中国人でも変わらない。どちらがより尊いということもない。日本人は、「中国式」の自分勝手な救援は全体の成果の障害になると考える人が多いだろう。一方、中国人は、悲惨な境遇でいる人を前に、誰もが冷静さを失わず、常に全体のことを考える「日本式」に対して、「冷酷」「人間味がない」「本当に相手のことを思っているのか」といった、ある種の違和感を持つことになる。

「中国人的ぶしつけさ」の効用
 確かに「中国式救援」のように、誰もが自分の熱い思いで行動すれば、相応の混乱は避けられない。しかし、人の強い「思い」が集まることで、そこにとてつもない力が出ることもある。実際、先の四川省の大地震では、全国から公式発表で日本円6000億円以上、一説には1兆円を超える義援金が集まった。私の周囲にも自分の仕事や学業をなげうって復興支援にかけつけた人がいる。政府もいざという時の民衆の「力」を意識せざるを得なくなった。「何かをしたい(するべきだ)」という衝動に駆られて、前後の見境なく突進するという「中国人的ぶしつけさ」には現状を変え得る力がある。
 今回の大震災をきっかけに中国では、日本社会の冷静さや忍耐強さ、自制心の強さに大いに感心し、学ぶべきだという声が強い。それはもちろん有意義だし、必要なことだろうが、日本人のほうも、もう少し個人の力を信じて、「熱い」思いで発言し、突出することを恐れずに行動したほうがよいというのが私の率直な感想だ。誰もが確実に自らの務めを果たすことは大切だが、それだけではこの非常時にいささか迫力不足なのではないか。
 大震災から早くも2カ月以上が経過し、原発事故はまだまだ予断を許さない状況ではあるものの、中国国内では一時期のパニック的な心理状態はおさまり、上海の日本料理店にも中国人客の姿が戻ってきた。日本への団体旅行も一部で再開されたと聞く。震災という悲しい出来事ではあったが、今回の事件が中国社会にとって、日本という国や社会、そこに生きる人々への理解を深めるうえで大きな作用を及ぼしたことは間違いない。中国の普通の人々がこれだけの長期間日本の政治家や企業、マスメディア、普通の人々の一挙手一投足を実況中継で見つめ続けた事態は、おそらく初めてのことだろう。
 今回の震災を経て、中国の人々の間に確かに存在した「日本の安全神話」には傷がついたかもしれない。しかし、もともと「神話」なのだから幻想は早く消えた方がお互いのためだろう。そのぶん逆に日本人という一群の人々に対する中国人の親近感と信頼感は高まっている。「日本は天国のような(悪魔のような)国かと思っていたけど、お互い人間どうし、生きていくのは大変だよね。まあ頑張ろうや」という感じが出てきている。その根底にあるのは、生活水準の向上にともなうある種の自信である。さまざまな分野で日本の中国に対する圧倒的優位が崩れていく中、こうした変化は私は悪いことではないと思う。今回の震災が「国家対国家」ではなく、お互いの個人と個人が理解を深める契機になったとすれば、それはひとつの救いと思わずにはいられない。

 

義援金詐欺にご用心!

 投稿者:ご意見番  投稿日:2011年 3月22日(火)21時30分57秒
  警察署からの義援金詐欺と思われる情報提供がありましたのでお知らせします。

【発生状況】
 東北関東大震災の発生に伴い、義援金を集める目的で不審な人物が市内の一般家庭を個々に訪問していたもの。

★ 被害にあわないために
 ・ 玄関のドアをすぐに開けずに、インターホンなどで確認する。
 ・ 相手の身分をよく確認する。(身分証明や団体名を確認する)
 ・ 振り込み用紙を渡された場合は、振り込む前にその団体が実在するのか確認する。(NTTの104電話案内で確認する)

※ この他にも最近、消防署員を名乗って消火器を高額で売りつけたり、自宅にある貴金属を強引に買い取ろうとする事件も発生しています。

★ 一人で決めない。すぐにサイン(契約)しない。はっきり断る勇気を持ち、しつこい勧誘にはすぐに110番通報
 

白井養老の滝開店?

 投稿者:ホームページ担当者  投稿日:2010年11月28日(日)11時53分35秒
  養老の瀧の作業進行、工事が順調に進み、開店は、12/21→12/16と早くなること。
また、開店から数日間は、ドリンク半額サービス等の各種
サービス(イベント)を実施するそうです。
二次会は【やまだ生パスタ屋】?歩いて5分
 

マラソンソフトに参加

 投稿者:戸神台ウィンズ 代表  投稿日:2010年 8月 4日(水)08時55分29秒
  先日は、マラソンソフトに参加させていただき、本当にありがとうございました。
私以外は初めてでしたので、愛好会さんのいい雰囲気が実感できたと思います。
また、ユニホームを着たメンバーが全員守備に入った光景を見て、様になっている
と感じました。やっぱり恰好からですよね。
そして、試合後のビアパーティ。
マーボー豆腐、チンジャオロース、驚きました。
焼きそばに、イカの丸焼もすべて手作りで大好評でした。
HPも拝見しました。試合をやるだけではなく、きちんと記録に残されているところ、
大変素晴らしいと思います。
 

恐喝事件の発生について

 投稿者:交通防災課  投稿日:2010年 7月 6日(火)21時10分36秒
  【発生日時】
 平成22年7月2日(金) 午前7時15分ころ

【発生場所】
 白井市清水口1丁目国道464号線遊歩道付近

【犯人の特徴】
身長 170cm位
体格 ガッチリ
頭髪 茶髪 肩までの長さ
上衣 白色半袖Tシャツ
下衣 青色ジーパン
灰色の自転車利用
ナイフ様のものを所持した年齢20歳位の男


【発生状況】
 犯人は、上記日時場所において、被害者に対して、ナイフ様のものをチラつかせ、「刺してもいい?」と話しかけ、恐くなった被害者が財布から現金を渡すと、自転車でその場から立ち去ったものである。


※被害に遭いそうになったら、大きな声を出して助けを求め、すぐに110番通報しましょう。
 

振り込め詐欺にご注意!!

 投稿者:振り込め詐欺にご注意!!  投稿日:2010年 5月19日(水)20時34分20秒
  『振り込め詐欺(オレオレ詐欺)未遂の連続発生』について~2件~

1 発生日時(電話があった時間)
  平成22年5月11日(火)午後8時ころ から午後10時ころまでの間


2 状況
  犯人は、息子の名前(実名)をかたり    「風邪をひいた」
    「携帯電話番号が変わった」
    「また電話する」
 と電話(2件とも同一内容)があった。  その後、電話はなく未遂で終わった  が、振り込め詐欺 の手口(事前電話) である。

3 被害防止策
 ・ 「すぐにお金を振り込んで」と言わ  れても現金の支払い要求に応じない
    「風邪をひいた」
    「携帯電話番号が変わった」
    「会社の金を使い込んだ」
    「彼女と別れるのに金が要る」
    「友人の借金の連帯保証人になっ    た」
  は、典型的な振り込め詐欺の手口で   す。振り込みはいつでもできます。
  ※ すぐに振り込まない
  ※ 一人で決めない
  ※ 必ず家族や周囲の者に相談する
 ・ 相手から「オレだよ」と言われて   も、こちらから息子の名前を呼ばず     「どなたですか?」
  と尋ね、家族しか知らないことを質問  してみる。

 今後も同様の電話がかかってくることが予想され、犯人の中には「学校の卒業名簿」等の個人情報を使い、電話している可能性もあるので注意してください。
 万一、不審な電話がかかってきたら110番通報。
 

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