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ありがとうございます

 投稿者:kaikyoha  投稿日:2018年 1月23日(火)20時25分2秒
  ひわき様
「海峡派」141号のご紹介、ありがとうございました。新しい編集者は「海峡派」では若手で、とても頼もしいかぎりです。今後ともよろしくお願いいたします。
 
 

受贈御礼

 投稿者:ひわき  投稿日:2018年 1月23日(火)12時20分38秒
  紹介する4誌を戴き、ありがとうございます。4誌ともに紹介ページを更新しましたので、ご確認ください。

●「海峡派」第141号(北九州市八幡西区)は小説14編と詩、俳句、短歌、随想を掲載。「編集後記」の筆者は今号から編集に携わられた川下哲男さんです。不安に思うことも多いでしょうし、作業自体もたいへんです。そんな役目を引き受ける方あってこその発行ですね。作業は楽しみでもありますが。

●「カム」Vol.15(大阪府高槻市)は5作品を掲載。うち2編はゲストによる作品です。創刊から10年が経過し、田中一葉さんが「<十周年にあたって>カムヒストリー、のようなもの」でこれまでを振り返られています。同人に限らず広く門戸を開いてきた同誌の成果を思いました。今号の表紙は特に素敵です。

●「日曜作家」第21号(大阪府茨木市)は小説6編、連載小説3編のほかエッセイ、作家論、紀行文を掲載。折口一大さんの連載小説「茨木市どん底生活」が今号で完結しました。成瀬桂子さん筆の表紙がカラーになって4号目、ちょうど季節がひと廻りしました。降り始めでしょうか、雪道についた轍や樹木を覆い始めた雪の情景が描かれています。

●「仙台文学」91号(仙台市泉区)は創作3編と随想、詩を掲載。牛さん筆の「編集後記」では活動の様子が報告されています。宮城県藝術協会文芸部門主催の「文学散歩」は岩手県をまわられたそうです。文芸祭は同人の渡邊光昭さんが実行委員長、同じく同人の佐藤達男さんが自作詩の朗読と感懐を披露されたとのこと。地域に根ざした活動をしておられます。

http://www.geocities.jp/hiwaki1/doujin/douindexF.htm

 

「ら・めえる」にいなさんへ

 投稿者:ひわき  投稿日:2018年 1月23日(火)11時20分32秒
  第75号が紹介されてよかったですね。反響は大きなご褒美です。「文芸同志会通信」http://bungei.cocolog-nifty.com/はとても丁寧に読まれていてありがたいです。このサイトに掲載された感想や紹介は「小説・書くひと=読むひと・ネット」http://bungeishi.matrix.jp/に転載しています。そちらもご覧ください。

http://www.geocities.jp/hiwaki1/doujin/douindexF.htm

 

「ら・めえる」の紹介に感謝

 投稿者:にいな  投稿日:2018年 1月20日(土)19時16分51秒
  インターネットサイト「文芸同志会通信」に、長崎ペンクラブ発行の「ら・めえる」第75号が、大きく紹介されました。別サイトの分を含めて7編の作品が紹介されています。同人誌を丁寧に読んで下さる方がいらしゃることに、感謝します。  

新たなご参加

 投稿者:ひわき  投稿日:2018年 1月16日(火)15時49分21秒
  「饑餓祭」のご参加がありました。同誌は奈良県大和高田市に発行所を置き、大阪を中心に活動しています。大阪文学学校通信教育部の卒業生により1986年に創刊されました。「八月の群れ」(兵庫県明石市)とは兄弟誌です。紹介ページも作りましたので、覗いてください。
最新の43号は「編集人 竹内和夫氏を悼む」と題し特集を組んでいます。氏は大阪文学学校のチューターを務められ、自ら本誌を創刊されました。誌名はランボーの詩に因むそうです。今号は特集のほか小説6編と雑記を掲載しています。

http://www.geocities.jp/hiwaki1/doujin/douindexF.htm

 

受贈御礼

 投稿者:ひわき  投稿日:2018年 1月 7日(日)14時21分55秒
  「季刊文科」第73号(2017.12.31発行)を戴き、ありがとうございます。贈ってくださったのは、とうやまりょうこさん。「婦人文芸」(東京都品川区)、「孤帆」(神奈川県川崎市)に所属しておられます。今号の「砦」コーナーにはとうやまさんの寄稿も掲載されています。
以下、同人誌関係の記事を紹介します。
★<同人雑誌・会員から>
「バッグ事件」沢崎元美(「月水金」同人)、「私の文学遍歴」松田邦彦(「裸人」編集委員)
★<同人雑誌相互評>
「同人作家による同人誌評」逆井三三(遠近)
『照葉樹』(二期 第13号)より藤代成美「三球三振」・竹井侑子「さよならヒヨドリ」・瑠「行列」・水木怜「捨て猫はカウベルを鳴らして」、『全作家』(106号)より河村直希「ウイスキーを飲むことで人は癒される」・黒澤麗「Ifじゃない決意」・粕谷幸子「あの頃、わたしは……」・浅利勝照「村の娘」・前川聡「冬の陽ざしよ」、『群青』(第91号)より三橋澪子「みんなで治そう」
「書き続ける人びと」柳瀬直子(季刊作家)
『フィールド通信』(69号・岐阜市)より七条公秀「無名老人日記(六十九)」・高橋健「いまとあのころ(六十)」、『文芸同人誌弦』(第102号・名古屋市)より長沼宏之「親子巡礼」、『小説と評論「カプリチオ」』(第46号・東京都)より加藤京子「月の爪あと」、『遊民』(第16号/終刊号2017年・秋)より山下智恵子「サダと二人の女(その十四最終回)
★<同人雑誌季評>
「何を描くか」谷村順一
大新健一郎「越境地帯」(『白鴉』30号 尼崎市)より蒔田あお「フェイス・トゥ・フェイス」、官能小説のアンソロジー『夜嗤(わら)う花たち』(神戸市)より田中まさる「98と301について」・内藤万博「同士よ、聞こえるか?」、高原あふち「半径二〇三メートル僕イズム」(『あるかいど』62号 大阪市)、錺雅代「無かったこと」(『半月』第7号 山口県)、小石珠「月の行方」(『P.be」No.4 愛知県)、佐々木国広「ブルー メモダンラム」(『たまゆら』第108号 滋賀県)、かしま泰「粘土の家」(『あべの文学』第25号 神戸市)

http://www.geocities.jp/hiwaki1/doujin/douindexF.htm

 

受贈御礼

 投稿者:ひわき  投稿日:2018年 1月 5日(金)17時04分36秒
  あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

昨年末、椎窓猛さん(「九州文學」所属)より2冊の著書を戴きました。ありがとうございます。添えられたお手紙には「紙碑とも感謝しつゝ思う二著」と米寿を迎えられた思いが綴られています。『気まぐれ九州文学館』は「第七期 九州文學」に創刊から連載された文学作品回顧録を中心にまとめられたものです。もう1冊の『奥八女山峡物語』には著者が今も住んでおられる村郷を題材にした民話風物語38編が収録されています。幼い頃の思い出や郷土のことなど、懐かしい文章が並んでいます。両著共に書肆侃侃房よりの発行です。『奥八女山峡物語』の表紙を紹介します。

http://www.geocities.jp/hiwaki1/doujin/douindexF.htm

 

新年

 投稿者:kaikyoha  投稿日:2018年 1月 3日(水)10時34分35秒
  ひわき様
明けましておめでとうございます。昨年中は大変お世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。
 

大晦日

 投稿者:ひわき  投稿日:2017年12月31日(日)19時57分11秒
  2017年も今日が最後。今年受け取った同人誌は94冊、著書6冊です。みなさまのご協力に感謝いたします。新年も、どうぞよろしくお願いします。よい年をお迎えください。

http://www.geocities.jp/hiwaki1/doujin/douindexF.htm

 

同人誌評

 投稿者:ひわき  投稿日:2017年12月30日(土)13時06分0秒
編集済
  「西日本新聞」2017年12月28日(木)朝刊「西日本文学展望」茶園梨加氏筆
題「温泉街」
野沢薫子「夏の去りぎわに」(第7期「九州文学」40号、福岡県中間市)、紫垣功さん「さらばだ、蓮五郎一座!」(「詩と眞實」822号、熊本市)
「ら・めえる」(75号、長崎市)、「あかね」(108号、鹿児島市)、椎窓猛さん発行「村」(10号、福岡県八女市矢部村)、豆塚エリさん『ネイルエナメル』(こんぺき出版)、水木怜さん『順平記 看板猫ノスタルジー』(花書院、文庫本シリーズ)、「文芸同人誌情報誌 文芸ごきんじょ 2017(さきがけ文学会、馬場陽子さん)

http://www.geocities.jp/hiwaki1/doujin/douindexF.htm

 

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