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EIZO FES PART15

 投稿者:EIZO FES 事務局メール  投稿日:2011年10月 7日(金)23時04分33秒
  西日本最大級のインディペンデント映像祭!
今回で15度目の開催となるEIZO FES。
全国から公募、集結した新進気鋭の映像作家15作品。
EIZO FESゆかりの関西映像作家による新作特集11作品。
関西を拠点に活動する映像制作グループ「VIDEO POLICE」より
山本真理と藤本綾、2名による作品特集14作品。
2日間で計39作品を一挙上映!!
来場作家による熱いトークセッションも行われる、秋の映像フェスティバル!
入場はすべて無料、ドラマから実験映像まで様々な作品が上映されるノンジャンル、インディペンデント映像祭!!
この機会にぜひインディペンデント映像にふれてみてください!

[開催日時] 2011年10月15日(土)14:00~20:00 / 16日(日)14:00~20:00
[会場] 神戸アートビレッジセンター シアター(96席)
     神戸市兵庫区新開地5丁目3番14号
[料金]   無料
[主催・共催] EIZO FES 事務局、KAVC 映像ワークショップ
        神戸アートビレッジセンター

[アクセス]   神戸高速鉄道「新開地駅」徒歩約5分
                      JR神戸線「神戸駅」徒歩約10分
                  神戸市営地下鉄「湊川公園駅」徒歩約15分

詳しくは公式ホームページまで!
http://eizofes.com/

http://eizofes.com/

 

EIZO FES PART15  映像作品募集

 投稿者:EIZO FES 事務局メール  投稿日:2011年 7月15日(金)00時41分0秒
  ※突然の告知失礼いたします。不適切であればお手数ですが削除願います。


神戸で開催されます、EIZO FESは今回で15度目を迎えることとなりました。
EIZO FESでは、さまざまな映像・映画作品を大募集!!!奮ってご応募下さい!


【EIZO FES PART15  映像作品募集中!】
西日本最大級のインディペンデント映像・映画フェスティバルのEIZOFESでは、新
進気鋭の映像作品・映画作品を募集しています。
入選された作品は、2011年10月15日(土)・2011年10月16日(日)に行われるEIZOFES
PART15にて上映されます。
EIZOFESは、関西の映像作家を中心に、全国から幅広いジャンルの映像作品を募り
数多く上映しています。

【募集作品】 商業映画ではない、自主制作された、映像・映画作品
       (個人映像、実験映像等ノンジャンルで募集しております)
【出品費】 無料
【募集期間】 2011年8月19日(金)必着
【上映】 2011年10月15日(土)・2011年10月16日(日) EIZO FES PART13にて
【会場】 神戸アートビレッジセンター シアター
【主催】 EIZO FES 事務局、KAVC映像ワークショップ実行委員会
【共催】 神戸アートビレッジセンター


お問い合わせなど詳細情報は公式Webサイトまで
http://eizofes.com/

http://eizofes.com/

 

EIZO FES PART14

 投稿者:EIZO FES 事務局メール  投稿日:2011年 2月27日(日)22時45分30秒
  ※突然の告知失礼いたします。不適切であればお手数ですが削除願います。

【EIZO FES PART14】
西日本最大級のインディペンデント映像祭!
今回で14度目の開催となるEIZO FES。
特別上映は世界各国で好評を博している映像作家・小池照男監督の『生態系シリ
ーズ最新作』!
VIDEO POLICEメンバーで有名ミュージシャンのビデオクリップカメラマンもつと
める、藤井昭特集、
家族や身近なものを独自のまなざしでとらえた映像短編詩集10作品、
加えて、全国各地から参加されたEIZO FESゆかりの新進気鋭映像作家のなかから14
作品、
関西を拠点に活動する映像制作グループVIDEO POLICEの新作6作品の計31作品を一
挙公開!
来場作家による熱いトークセッションも行われる、春の映像フェスティバル!
この機会にぜひインディペンデント映像にふれてみてください!

[開催日時] 2010年3月27日(土)13:30~
[会場] 神戸アートビレッジセンター シアター(96席)
     神戸市兵庫区新開地5丁目3番14号
[料金]   無料
[主催・共催] EIZO FES 事務局、KAVC 映像ワークショップ
        神戸アートビレッジセンター

[アクセス]   神戸高速鉄道「新開地駅」徒歩約5分
                      JR神戸線「神戸駅」徒歩約10分
                  神戸市営地下鉄「湊川公園駅」徒歩約15分

詳しくは公式ホームページまで!
http://eizofes.com/

http://eizofes.com/

 

第5回TOHOシネマズ学生映画祭 作品募集

 投稿者:第5回TOHOシネマズ学生映画祭メール  投稿日:2010年12月22日(水)03時04分5秒
  遅い時間に失礼いたします。

私は第5回TOHOシネマズ学生映画祭西日本実行委員長の中川です。

ただ今、当映画祭では作品を募集しています。

第5回TOHOシネマズ学生映画祭
作品募集要項

 この度、2011年3月に開催される第5回TOHOシネマズ学生映画祭への出品作品を募集いたします。募集内容は以下をご覧下さい。

<短編アニメーション部門>
・作品は15分以内でお願いいたします。
・アニメーション映像であることが条件となります。
<CM部門>
・作品は60秒以内でお願いいたします。
・募集テーマは「ついっぷる」です。
<ショートフィルム部門>
・作品は15分以内でお願いいたします。
・ジャンルは問いません。

【募集規定】
 3部門共通の募集規定として以下のことを注意してください。
・大学生、短大生、専門学校生、高校生の在学時に製作した作品であること。 (応募の段階で卒業していても、在学時に製作した作品は応募対象となります)
・2011年1月25日までに、他の映画祭または類似のコンテスト・審査会等で入賞した作品は、ご応募いただけません。

【募集締切】
・2011年1月25日(火) 消印有効

【結果発表】
・2011年3月13日に行われるTOHOシネマズ学生映画祭(以下、当映画祭と呼びます)で発表します。また当映画祭オフィシャルサイト上で発表します。 応募作品は当映画祭オフィシャルサイトおよびBIGLOBEで配信します。

【応募方法】
応募に際して提出するもの ・応募用紙 所定の用紙に記入・捺印の上、1作品に対し1枚を同封し、お送りください。 住所・氏名・学校名・学年・作品タイトル・作品の時間・作品のコメントなど必要事項を記入したものとなります。
・応募用紙は当映画祭公式ホームページからダウンロードできるようになっています。

 以上のことは概要となります。
詳細は当映画祭公式ホームページに掲載しておりますのでご確認ください。

TOHOシネマズ学生映画祭オフィシャルサイト
http://www.gakuseieigasai.jp/

皆様のご応募お待ちしております!
 

module film festival応募作品募集

 投稿者:ニシミネマサヒト  投稿日:2010年10月23日(土)16時23分2秒
  突然の書き込み失礼いたします。

龍谷大学映画研究部66代幹事長二シミネです。
今度、僕が働いているレストランで
上映会を開催する運びとなりました。
振るってご参加のほどお願いいたします。

********************************************************************

なんばHatchの近くにある道頓堀川沿いの
レストランで作品を上映してみませんか?
「module film festival応募作品募集」

module film festival開催決定!!
湊町にある隠れ家的レストランmoduleの
大型100インチのプロジェクターで
あなたの作品を上映してみませんか?
皆様の映像作品をお待ちしています!

module film festival
募集作品:15分以内の映像作品
応募方法:提出記録メディアはDVDあるいはMiniDVテープに限ります。
作品タイトル、製作者名、連絡先、作品のテーマ、概要を記入の上、
作品に添付して送付してください。
応募締切:2011年1月10日(月)消印有効
ジャンル:ドラマ、ドキュメンタリー、アニメーション等ジャンルは問いません
応募資格:一切の制限はありません
出品料:無料

****** 作品予告編は随時受付中!もれなく店内で上映致します! ******

入選作品上映
2月18日(金)レストラン moduleにて

主催:module
作品送付/問合せ先:
module film festival係
〒556-0021  大阪市浪速区幸町1-2-36
TEL: 06-6568-1070 FAX:06-6567-2399
modu@module-riverside.com

http://ameblo.jp/20220425/

 

作品募集中です(改訂版)

 投稿者:成城大学映画研究部メール  投稿日:2010年 9月17日(金)00時28分3秒
  書き込み失礼します。成城大学映画研究部と申します。

この度、成城大学映画研究部主催の映画祭『TAKE∞(ゼロ)』が開催される運びとなりました。今年で7回目を迎えるこの映画祭ですが、今回は映画を通じた人とのつながりをテーマに行います。素敵な出会い運んでくれた映画にありがとうという気持ちをこめて、このお祭りを開きたいと考えております。
 映画祭を行うにあたって、皆様から作品を頂きたく、このような形で書き込みさせていただきます。作品は選考ののち、入選作品は当映画祭にて上映し、審査員および御来場いただいた観客の皆様に投票していただき、グランプリを決めるコンペティション形式で行います。詳しくは下記ホームページをご覧ください。
また作品募集の締め切りが10月24日(当日消印有効)に変更となりました。
よりたくさんのご応募お待ちしております。

 【募集要項】

1.作品の長さに制限はありません。
2.自主制作映画すべてが対象です。制作年度などの制限もございません。
3.出品媒体はミニDVテープ,DVDのいずれかとさせていただきます。
4.外国語作品の場合、必ず日本語字幕を付けてください。
5.他の映画祭での出品作品も大歓迎です。
6.作品に使用する音楽やBGMは著作権が許諾されたもの、及び著作権フリーのもの、自作のものに限ります。

出品の際は、A4用紙に作品のタイトル、尺の長さ、監督及びキャスト・スタッフの氏名、あらすじを御記入のうえ、同封して下記の住所に郵送してください。

〒157-8511 東京都世田谷区成城6-1-20
成城大学映画研究部作品募集係

応募締切日
2010年10月24日 当日消印有効

パソコン用ホームページ http://zero7.xxxxxxxx.jp/
携帯用ホームページ   http://53.xmbs.jp/zero7/

http://zero7.xxxxxxxx.jp/

 

学生バカデミー製作委員会運営事務局

 投稿者:学生バカデミー製作委員会運営事メール  投稿日:2010年 9月13日(月)19時13分11秒
  こんにちわ。

こちら大阪で学生バカデミー映画祭を主催さしていただくことになりました、
学生バカデミー制作委員会運営事務局の白川ともうします。

この度2010年12月に学生の学生による学生の為の映画の祭典を開催いたします。

グランプリや優秀賞などといった総額賞金100万円の出る映画の祭典になっております。

爆笑部門と感動部門の2つに分かれておりまして身近にある携帯電話やデジカメ等で撮っての応募も可能となっております。

又、当日は学生だけではなく多数の企業も参加予定しており、この機会を通し学生と企業の架け橋になればと思うと共に、映画祭を通じ全国の学生のネットワークの拠点にしたいと思っております。

詳しくは下記のURLを観覧していただけたら幸です。

     http://bakademy.com/


貴重なスペース有難うございます。

http://bakademy.com/

 

EIZO FES PART13

 投稿者:EIZO FES 事務局メール  投稿日:2010年 8月11日(水)22時55分10秒
  こんばんはEIZO FES 事務局です。突然の書きこみ失礼します。

今回で13度目の開催となるEIZO FES PART13。
特別上映は、世界各国で好評を博している映像作家・小池照男
「生態系シリーズ最新作」、日本若手映画ホープの木駿一監
督による短編スペシャル上映。
加えて、全国より集結した新進気鋭の日本映像作家19作品。関
西映画作家特集6作品。VIDEO POLICE(関西映像制作グループ
)6作品の計38作品。
映画上映はもちろんのこと、トークセッションも行われる真夏
の熱い16時間を見逃すな!


詳しくは公式ホームページまで!
http://eizofes.com/

【開催日時】
・2010年8月28日(土)14:00-20:00 / 29日(土)14:00-20
:00
【主催】
・EIZO FES 事務局
・KAVC 映像ワークショップ
【共催】
・神戸アートビレッジセンター
【協力】
・VIDEO POLICE・感覚基地・垂水映画・映像制作集団5FGOKAI
【会場】
・神戸アートビレッジセンター(KAVC) シアター(96席)
【料金】
・無料
【アクセス】
・神戸高速鉄道「新開地駅」徒歩約5分
・JR神戸線「神戸駅」徒歩約10分
・神戸市営地下鉄「湊川公園駅」徒歩約15分

http://eizofes.com/

 

作品募集

 投稿者:EIZO FES 事務局メール  投稿日:2010年 4月29日(木)21時08分9秒
  ※突然の告知失礼いたします。不適切であればお手数ですが削除願います。

神戸アートビレッジセンターで開催されます、
EIZO FESは今回で13度目を迎えることとなりました、
EIZO FESでは、さまざまな映像・映画作品を大募集!!!
奮ってご応募下さい!!
またピンホールカメラのワークショップも開催いたします、ご応募お待ちしております!

【EIZO FES PART 13   映像作品募集中!】
西日本最大級のインディペンデント映像・映画フェスティバルのEIZOFESでは、
新進気鋭の映像作品・映画作品を募集しています。入選された作品は、
2010年8月28日(土)・2010年8月29日(日)に行われるEIZOFES PART13にて上映されます。
EIZOFESは、「神戸アートビレッジセンター」を拠点とし、関西の映像作家を中心に、全国から幅広いジャンルの映像作品を募り数多く上映しています。

【募集作品】 商業映画ではない、自主制作された、映像・映画作品
       (個人映像、実験映像等ノンジャンルで募集しております)

【出品費】 無料

【募集期間】 2010年6月25日(金)必着 ※詳細はWebサイトにて

【上映】 2009年8月29日(土)・8月30日(日) EIZO FES PART13にて
【会場】 神戸アートビレッジセンター シアター
【主催】 EIZO FES 事務局、KAVC映像ワークショップ実行委員会
【共催】 神戸アートビレッジセンター

詳細は、EIZO FES公式Webサイト【作品募集ページ】へ
    http://eizofes.com/


【EIZO FES ピンホールカメラワークショップ参加者募集中!】
[日程]  2010年6月27日(日)11:00~
[場所]  須磨海岸(最寄駅JR須磨駅)
[講師]  小池照男
[参加費] 1000円
※詳細はWebサイトにて

お問い合わせなど詳細情報は公式Webサイトまで
http://eizofes.com/
Email :  eizofes@gmail.com

http://eizofes.com/

 

3月21日『田中さんはラジオ体操をしない』上映&田中哲朗さんトーク・ライブ

 投稿者:山崎メール  投稿日:2010年 3月14日(日)12時43分41秒
  おはようございます、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映&トーク・ライブを共催させていただきます。

映画とともに、田中哲朗さんの歌・音楽とお話も聴ける
この催しにぜひぜひご参加ください。


・・・以下転送転載大歓迎・・・

ドキュメンタリー映画『田中さんはラジオ体操をしない』上映
 & 田中哲朗さん トーク・ライブ

●日程:2010年3月21日(日)
●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html


●時程:上映   アコースティックライブ・トーク(60分)
           田中哲朗さん
1回目 13時   14時30分
2回目 16時   17時30分

●料金
一般 1000円
ドフィル会員 700円

●主催:
ピースムービーメント実行委員会
ドキュメンタリー・フィルム・ライブラリー
●協力:きょうとユニオン  ユニオンぼちぼち
●問合せ:マタガワ TEL:075-344-2371

●映画の解説
田中哲朗さんは、解雇された会社の前で25年間に渡って抗議活動を続けている。彼の
ウェブサイトを見て興味を持ったオーストラリア人監督・デロフスキーは、シドニーか
ら東京へ会いに行く。自分自身に誠実であり続けるために日本社会で闘い続ける、ユー
モアたっぷりの田中ワールドが繰り広げられる。

アイルランド  コーク
アメリカ  オークランド
カナダ  トロント
日本  山形
トルコ  イスタンブール
 各映画祭公式参加
カナダ国際労働者映画祭ベストインフェスティバル賞受賞

オーストラリア/2008年/日本語、英語/カラー/ビデオ/75分
監督、撮影、ナレーター、制作 マリー・デロフスキー

●マリー・デロフスキー監督のことば
一人の男性の粘り強い、ローカルな活動が起こした波及効果が、この映画を導いた。私
にとって、田中さんの四半世紀にも及ぶ抗議活動と、何年も前に拒否したラジオ体操は
、印象的な隠喩だ。「どうすれば、倫理的に生きられるのか?」「自分に正直に生きる
ことには、どのような代償があるのか?」といった多くの問いが、そこから生まれた。
私は、日本と田中さんの人生においてアウトサイダーであるため、映画の中では私たち
の間に、時おりユーモラスともいえる誤解が確かにある。これらの誤解が誠実さによっ
て「壁」をなくす、何かしらの方法を示せればと思っている。壁をなくすことは、田中
さんの哲学、音楽、頑固な闘いにとって、重要なことのようだから。

●田中哲朗さんのHP
http://www.din.or.jp/~okidentt/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 

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