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骨
手骨
terminal phalanges
midlle phalanges
proximal phalanges
caphal heads
meta bcaphal bones
caphal bones
腕骨
radius〜head of the radius
ulna 〜 head of the ulna
styloid process of the ulna
medial epicondyle
ratelal epicondyle
humerus
head of the humerus
肋骨・鎖骨
clavicle
sperior side
inferior side
vertebral border
axuturary border
scapler
acromion
V=vena cava 血管
V.basilica
V.cephalica
m=muscle 筋肉
M,brachioradialis
M,flexor carpi radialis
M,palmanis longus
M,pronator teres
R,palmanis n. medinani
R,super ficialis
N,curtaneus antebrachii medialis
N,medianis
A,callateralis ulnaris inferior
A,radialis
位置関係
proximal 神経近位
distail 神経遠位
medial mediani 内側部位
ratelal rateliani 外側部位
存在部位
皮下血管
筋膜
前腕前腕屈筋
神経周囲結合組織
内側上類
筋膜下血管
上腕二頭筋腱膜
言葉とは断片であり、部分。(語意)。全体の中の一部という自覚を込める為に、単語は存在する。(単)の一字は、複数の反対語でありその事自体が全体の中にある事を示唆する。
起始走行 = 一本の筋、一筋の血管を云うにおいて、起こり、始まり、絡まり。何処より出でて、何処へ行き着いているかという解釈。
その起始走行により、体の成立や人間性能、遺伝の関連に適応した場合のより良き意義。歴史の流れによる人間の肉体の変化から状態を知り、理想の一人一人に合った具体的示唆まで。それを、「起始走行」と云う解釈とする。
ひとつひとつを、ただ総合するのでなく、全体の流れと連関を知っていなければ、生体として動かすときの学術として意味性が半減する。
筋・柔らかい力の束
管・その良い動きの根源
神経・細かな信号
別々の役割を持つといえども、同じ腕というものにうまくおさまりあっている(収束)なので「別」と分別し、その意識を根幹に持つのは間違いである。全ての流れを乱さないように、収束の流れに沿った扱いも重要。蓄積と治療の悪癖よりも、その「流れ」を創り、自身の体の流れを。その全体の流れとしての取り扱いを。体循環そのものの流れを毎日円滑にする方に意味があります。
以上、絵を描く大事な腕の説明でした。
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